流産後の妊娠|30代後半・40代の方へ

流産・不育症からお腹の赤ちゃんが元気に育つ「妊娠維持力」とは?

妊娠しても流産を繰り返す不育症にお悩みの方は多く、
病院に通院して治療を行う方は少なくありません。

西洋医学の不妊治療で効果が出ないとしたら、
視点を変えて東洋医学で「妊娠維持力」を高める体つくりに切り替えたら?


私の友人が不育症から妊娠・出産できたのがキッカケでした。
不妊治療をやめたのに、なぜ、妊娠維持がができたのか?
どうして、あきらめないで出産ができたのか?

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「正直、あまり期待していなかったが、確実に体質がかわった」

現在の治療を妨げるものではなく、補完的に効果を出すの彼女いわく
「最後の望みで、ある方法を行った」

「返金保証もあるし、1年間やって妊娠しなかたら全額返金をしてもらうつもりだった」

西洋医学の不妊治療しか信じない方には、信じられない事実かもしれません。

理解できるのは、彼女が不妊治療をやめた理由。

「投薬・検査」などが続き、治療がうまくいかないと体外受精などいろいろステップアップし、
体力もお金も続くかなくなった点。


これは充分理解できます。

でも、「それでも赤ちゃんが欲しかった」

そして
「ある先生の方法で、本当に妊娠維持力が高くなった」
「副作用もなく、お金もなく体にやさいい方法だった」


聞けば聞くほど、信じられないかも知れません。
でも、長年不妊に悩んでいた彼女は、ママになったのは事実。

教えてくれた先生のサイトを見ると、
「東洋医学で妊娠しやすい体つくり」とあります。

もちろん効果がある人、効果がでない人はいるでしょう。
でも、鍼灸や食事療法、呼吸法などで改善効果があった経験がある方なら、効果は出やすいでしょう、
30代後半、40代でも閉経がなければ、妊娠維持力をつけることは可能です。
一日5分でも毎日継続していけば、効果はハッキリとでるでしょう。

妊娠する力はすでにあるので、あとは「妊娠維持」をする体質にすればいいだけ。
あと、もう少しです。
不妊治療で通院している方も、いまの不妊治療をやめる必要はなく、
その補完的な(W効果)としてやってもいいでしょう。

今まで西洋的な薬の投与、サプリ、漢方でもなかなか改善しなかったら、
この方法は知っておいたほうがいいでしょう。

実践して体調の改善が感じられなかったら「返金保証」もあります。
高額なものではないので、不妊治療の「選択肢のひとつ」として知っておいてもいいと思います。



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不妊症・婦人疾患治療院「 アキュモード 院長 北村先生」が公開している不妊症改善ケア
北村先生は10年間不妊症・婦人疾患治療院の院長をしながら、流産・不育症の悩みを抱える多くの方たちと日々向き合ってきました。
一般的な西洋医学ではなく、視点を変えた、
「妊娠しても流産しにくい体質をつくる」内容となっています。
ご自身の体の不調に耳を傾け、ちょっとだけ手を加えてみてください。普段の生活をちょっと変えるだけで、ぐっと効果があがることもあります。
内容に自信があるので返金保証あり。

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